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zoom RSS 北野天満宮の梅と舞妓さん

<<   作成日時 : 2007/03/05 23:13   >>

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北野天満宮は子供達の大学入試前に祈願で
訪れて以来ですから約13〜5年前になります。
正確には入試祈願とお礼参りと2回づつお参りしていますから
4回行っています。
当時は梅園がある事、そして境内にも沢山の梅があることは
知っていましたが愛でる程興味を持っては居ませんでした。
それだけに北野天満宮の梅を見れると言う、新鮮な期待感で一杯でした。
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梅と天満宮は切っても切れない縁、それだけに特徴を持っていますね。
北野天満宮はさすが別格でした!
多少ピークは過ぎていたとはいえ、お社に映える白、赤、ピンクの梅の花
そして、若竹の緑、、素敵でした。





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天満宮では牛は人気者ですね”!






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竹の緑と梅の色合いがとても合っていました。






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彼女達が本物の舞妓さんかどうか、、それは詮索しない事にしますね。
とてもタイムリーな出現でとても昂揚しますね。
まさに京都でしか出会えない光景、運が良かった!




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春の陽光を受け花弁が透けて輝きます。
香りと花の優しさに酔った一日でした。




北野天満宮についてはチュータロウでもアップしています。
ご覧になってくださいね!

「梅を見るなら北野天満宮」
http://shiirro22213s.at.webry.info/200703/article_1.html




北野天満宮http://www.kitanotenmangu.or.jp/top.html




北野天満宮
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

北野天満宮(きたのてんまんぐう)は京都市上京区にある神社である。通称、天神さん・北野さん。旧社格は官幣中社。京都市民からは「てんじんさん」の愛称で呼ばれる。

菅原道真を主祭神とし、相殿に中将殿(道真の長子・高視)と吉祥女(道真の正室)を祀る。毎月25日に縁日が開かれ、多くの参拝者や観光客で賑わう。特に学問の神として知られ、多くの受験生らの信仰を集めている。京都市が大学の町であることもあってか、掲げられている絵馬には、大学受験合格を祈願するものが多い。福岡県の太宰府天満宮とともに天神信仰の中心となっており、当社から全国各地に勧請が行われている。

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梅を見るなら北野天満宮
先日日曜日にやっと梅の時期に行きました。 梅を見るならまずここ、と言われていながら実は 初めてだったんです。 北野天満宮は梅目的ではなくお参りした事は4回あります。 ただ、その頃は余りは花には興味がなく積極的に見ようとは 思いませんでした。 色々と変わるものですね。 花に興味を覚えてから、時期には余り関係なく とても行動範囲が広がるのを感じています。 20度を越す中汗をぬぐいながら撮った梅をアップして見ます。 ...続きを見る
チュー太郎
2007/03/06 23:31

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