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zoom RSS 生駒の空に弓月、浮かぶ、、

<<   作成日時 : 2008/03/06 05:37   >>

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春一番も吹き、花粉情報が連日流れ、黄砂が飛んでくるようになりましたね。
今なら、まだ明け方の空はスッキリと透明感がありますね。
この時期の明け方は特に綺麗!

画像


(クリックして画面を大きくしてみてください!)         3月5日 (6時4分)









満月も素敵ですが、このキリリと鋭い弓月がとても好きです。
やがて、明けの明星にどんどん近付き、ツーショットが楽しめますね。
暫く明け方の生駒の空は目が離せません。


画像


(クリックして画面を大きくしてご覧になってください!)雲が動き始め、東の空も忙しくなり始め、私も出勤準備!
いつまでも、眺めているわけには行きません(笑)
                        (6時14分)







てほへの言霊日記さんのブログ「弓月とは、弓のように張った月、三日月を意味します。、、」

月に関した面白い記事です!
http://tehohe.blog17.fc2.com/blog-entry-11.html



同じく弓月に関した記事です
三神たけるのお伽秦氏
http://www.kitombo.com/mikami/0409.html

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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
メルヘンチックなお月様ですね。
こんな空を眺めていると慌しい時間を忘れそう。
この頃、私はお弁当作りに汗を流してます。
少し窓を開けて空を眺めてみようかな。
chii
2008/03/06 20:52
chiiさん、今晩は!コメント有り難うございます。
今頃の空はとてもスッキリとした日が多いので、時には空を意識してみるといいですね。朝も夕方も太陽の美しさに惚れ惚れしちゃいます。改めて自然の美しさ荘厳さ、計り知れないパワーを思った時、人間の思いってちっぽけなものなんだなぁ〜って感じた時、悩みなんて吹き飛んでしまいます(笑)
沢山のパワー貰いたいものですね。
しろう
2008/03/06 23:27
こんばんは〜!

素敵な写真ですね。
お月様キリッとしていて
いい感じです。
物語が始まりそうな予感を
感じさせる写真。
好きです!!
kazu
2008/03/10 17:49
kazuさん、お早うございます。コメント有り難うございます。朝起きるとまずカーテンをチラッと開け、ベランダ越しに生駒を眺め、その日の天気と空の具合を見ます。その時まだ青みがかった空にキリッと三日月を見るとつい、夢中になってしまいます。慌てて部屋にカメラを取りに、そして、ベランダに出ます。まだまだ、冷たい風ですが、とても心地よい感じです。こんな時の方がクッキリとした月ですね。暖かさを感じる頃には月までボンヤリする感じです。(笑)
しろう
2008/03/11 05:05
お月さんがきれいですね(^^)新月の時は、お願いをすると良いそうですよ!
お月さんに関係無いと思いつつ、少し宣伝させて下さい。
明日(3/12)から、大阪高島屋で「草月流いけばな展」が開催されます。
私の先生が出展され、平成18年4月から2年をかけて開催された「創流80周年記念イベント」の最後のイベントになります。
大変、お金の掛かったいけばな展となっております。宜しければ、足をお運び下さい。
私は20日まで、仕事は休みなしで頑張ってます(^^)vそれでも、何とか仕事帰りに立ち寄る予定です!
fumi
2008/03/11 22:15
fumiさん、お早うございます!コメント有り難うございます。そうですか、次の新月の時は、早速お願い事をしますね(笑)で、何をお願いしようかな?それを考えるのも楽しいですね!生け花はここ大東市でも、秋には市民ホールで文化祭があり、出品され最近は必ず観賞するようになりました。良いですね!生け花。そうですね、これは是非行ってみたいものです。写真に収める事が出来ればいいのですが、、因みにこのいけばな展を検索していたらこんな記事がありました。
http://sweetwine.tea-nifty.com/sweetwine/cat7379121/index.html
しろう
2008/03/12 05:21
フラワーアレンジの場合は、撮影不可なんですが、生け花の場合は、どの生け花展でも撮影しても構わなかったと思います。
何故かと言うと決して同じものは生けられないと言う事が生け花をされている方には理解されているからでしょう。
ブログのリンクをありがとうございました。
私も草月流を習って、まだ日が浅いですが、最近はどの流派も草月流に注目しているのか、何となく芸術的な方向性を模索されるのに、草月のテキストを参考にされるようです。
三代家元、勅使河原宏は、映画監督もされた方ですね。「豪姫」、「利休」「砂の女」などの作品があります。家元をされた方はそれぞれご自身の哲学がおありのようです。
特に初代家元、勅使河原蒼風が「花伝書」にいろいろと哲学的な事を書かれています。興味がおありなら、一読をお勧め致します。
私なりの解釈になりますが、生け花は自分の内面を表現する一つの方法であって、他の模倣をする時点で生け花ではなくなるように思います。自分の創造性と実現性の闘いであって、他人との闘いではない世界に行き着く感じがします。
fumi
2008/03/12 21:48
fumiさん、お早うございます!丁寧なコメント有り難うございます。勅使河原蒼風は、私が学生時代の頃から、全く生け花の事に興味がなかった頃からでも生け花をする人だなぁ〜という事は、良く知っていました。それだけインパクトのある流派でしたね。勅使河原宏監督の「砂の女」は映画を見る前からでも相当な存在感溢れるものでしたね。今、またじっくりと味わってみたくなりました。アドバイスいただいた「花伝書」も是非見てみたいものです。

>生け花は自分の内面を表現する一つの方法であって、、他人との闘いではない世界に行き着く感じがします。

fumiさんの作品を是非拝見したくなりましたね!
しろう
2008/03/13 05:22

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