メール白書(しろう)

アクセスカウンタ

zoom RSS 入梅直前の法然院

<<   作成日時 : 2008/06/02 23:44   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 8

皐月目当ての京都巡りでしたが、最初に訪れた、安楽寺から詩仙堂に
レンタサイクルで向う途中、あるカップルの話が気になった。
「法然院も良いよ、寄って見るかな?」
私は、全く思ってもいなかった。隣なので、寄って見る事にした。

画像

クリックすると大きくなります!

藁葺屋根に、新緑が映り込む、、
そして、石段には、木々の梢が影を落とす、、
その様は、まるで水族館、揺らめく影と新緑




法然院については、
よりりんさんの記事で良く分かります
静寂の法然院〔5/30〕http://yoririn.blog5.fc2.com/blog-entry-2718.html





私の記事の続きは
チュー太郎
http://shiirro22213s.at.webry.info/200806/article_2.html
[入梅前の、安楽寺〜法然院 ]
でご覧下さい!

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(1件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
静寂の法然院〔5/30〕
「安楽寺」をゆっくり拝観した後は、同じ道沿いにある「法然院」を訪ねました。 近年、人気なのか人が多くなってしまった「法然院」から足が... ...続きを見る
関西おいしいもの♪
2008/06/07 23:53

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんわ
この季節の法然院は気持ちいいです。
ま、なにせ人が少なく
運よければ新緑を独り占めすることが
できるなんとも贅沢な空間です。
松風
2008/06/04 22:34
松風さん、今晩は!コメント有難うございます。これだけ素敵な所が、穴場なんて、京都は本当に見所一杯ですね。私は、訪ねる度に新発見です。皆さんが訪ねられる所へ、タイミング良く行き、良さを実際に体感する事が一番だなぁ〜ってつくづく思いました。この贅沢空間を独り占めの快感もなんとも言えませんね!
しろう
2008/06/04 23:09
門に佇む人影は”しろうさん”の分身ですね。
静けさを体で受け止めているようです。
法然さんの後姿が見えたのでしょうか?
ログの大好きな徳さん
2008/06/05 16:00
徳さん、今晩は!コメント有難うございます。藁葺屋根に新緑が映り込む光景には初めて出会いました。これは、感動的でした。ここは、特に紅葉が見事のようですが、静けさを楽しむ事の出来る、新緑の時期こそとても魅力的という事を知りました。私も、キッと分身の人の様に、魅入っていた事でしょうね。ここは誰も例外なく、立ち止まり、ひとしきりジッと眺めておられました。
しろう
2008/06/05 21:55
しろうさん京都シリーズ楽しく見させていただいています。
やはり京都はいろいろ見所が多いですね。
私は京都は駐車場に困るので行くことが少ないです。しろうさんのブログで楽しませていただきます。
シーちゃん
2008/06/07 23:41
いつも素敵に紹介ありがとうございます!
TBいかないかもしれませんが、一応試みてみます。
ここは、紅葉の頃は最近人が多いですが、この時期はまだ人も少なく心安らぐところですw
しろうさんも、気に入られたようで、自分のことのように嬉しいです(笑)。
よりりん
2008/06/07 23:57
シーちゃん、お早うございます、コメント有難うございます。私の場合は、移動は電車かバスで、この春からは、レンタサイクルが加わり、その日の移動範囲が広がりました。暫くはこのパターンになりそうです。京都は自転車の移動にとても向いているような気がします。花もいよいよ初夏から夏に向かっていきますね。紫陽花〜睡蓮〜ハスと回りたい所が沢山あり休みのたびに迷いますね。
しろう
2008/06/08 09:39
よりりんさん、お早うございます、TBそしてコメント有難うございます。TBは掲載の設定が済むまではアップされないので、どうしても、会社から帰ってからPCを開くまでの時間差分、遅れます。よりりんさんからのTBも大歓迎です!これからも宜しくお願いしますね。法然院はほんとに素敵でとても気に入りました。これからも四季折々訪ねたい所ですね。今度はゆっくりとお庭も楽しみたいと思います。

しろう
2008/06/08 09:50

コメントする help

ニックネーム
本 文
入梅直前の法然院 メール白書(しろう)/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる