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zoom RSS 建仁寺塔頭(たっちゅう)禅居庵

<<   作成日時 : 2009/01/08 14:55   >>

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七草粥も過ぎ、最近では元旦から7日までを、松の内って呼ぶ事が多いそうです。
新年挨拶回りも殆ど終わり、いよいよ普段のリズムに戻った頃ですね。
でも、私のブログは、まだお正月の真っ最中!(笑)
まだまだ、アップ出来ていないものだらけです、暫く御辛抱下さい。

建仁寺を回った後は、一旦八坂通に出て、建仁寺塔頭(たっちゅう)の禅居庵を
お参りしました。お恥ずかしい話ですが、この字が読めず、調べたら
たっちゅう(塔頭)でした。これで直ぐ連想したのは、、
「だっちゅう〜の!」
1998年には新語・流行語大賞まで取り、一時は大変な社会現象になりましたね。
それから早や10年以上たったのですね。
パイレーツ (タレント)「だっちゅ〜の」
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%84_(%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88)
建仁寺さんとは全く関係ない事に触れ、申し訳ありませんでした(汗、、)

画像


 摩利支尊天堂 「禅居庵」
http://homepage1.nifty.com/hon/2/2-120/2-120.html
摩利支天はもともとは陽炎を神格化した女神で、七頭の猪に乗った三面六臂の本尊が祀られている。




建仁寺関連につきましては、チュー太郎
「京都の新年、祇園〜建仁寺そして清水寺 その2 」
http://shiirro22213s.at.webry.info/200901/article_3.html
をご覧下さい!!

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは、普通に読んだら「とうとう」ですよね(^^)
以前行ったお寺の説明に「たっちゅう」とふり仮名が打ってありました。特殊な読み方をする場合は、振り仮名を打ってほしいですね、それが親切というもの、と私は思うんですが・・・。
まあ、お寺さんにとっては日常の読み方、そこまで気が着かなかった???かな〜〜〜(^_^メ)
peecon
2009/01/08 22:31
peeconさん、お早うございます、コメント有難うございます。普段でも、難しい言葉があっても、ついそのままにしておく事があり、分かったつもりでいることが多くて反省しています。面倒がらずに調べてきちんと知らなければと思っています。今年のひとつの目標でもあります。「だっちゅ〜の」が、あの頃正月番組では連発していましたっけ〜改めて人気の盛衰の激しさを感じます。折角のチャンスをどうつなげていくか、そこからが本当の実力ですね。
しろう
2009/01/09 05:20

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