今年もやってきたユリカモメ!尼崎市玉江橋にて
寒さと同時にやってくる、ユリカモメ
以前は渡り鳥とは知らず、一年中海辺に近ければ
いるのかと思ってたけど、渡り鳥と知ったのはごく最近でした。
行儀が良くて、止まって休んでる姿がとても好きです。
そして、妙に人懐っこく、餌を振り撒けば一斉にすぐそばまで
飛んできて餌を貰おうと必死、でも、無理やり手に入れようとしないところが
また、いいですね。
この冬のあちこちのユリカモメ、楽しめそうです。
年が明けると大阪城梅園のロウバイを愛でる頃、
すぐそばのお堀で舞い飛ぶユリカモメが楽しめますね。
そして記事にもしていますが、大川のユリカモメも見ものです。
なかなかいい表情していますね!
このキチンと同じ向きに等間隔で並んでいると
何時もながら、つい、狙ってみたくなります。
また、同じアングルになってしまった!(笑)
おととさんhttp://hananomiti.at.webry.info/
から質問のコメントがありました。
「、、夏にいるカモメは何と言うカモメなんでしょうか?」この事は私も実は思っていた事ですが、ユリカモメが渡り鳥だと知ってから
調べようとしませんでした。ユリカモメだけが当然ながらカモメではありませんよね。
丁度良いチャンスなので、調べてみました。
「カモメは冬にしかいない?」http://blog.zukan.net/blog/2006/10/23-1023.php
図鑑.netブログさんサイトより
「、、日本に来るカモメ属のうち、夏にも日本にいるのは、三種だけです。ウミネコと、オオセグロカモメと、ミツユビカモメです。、、」
詳細は上のアドレスをクリックしてみてくださいね。とてもわかり易い説明です。
これで納得です!おととさん、調べる良いきっかけ下さり、有難うございます!
過去記事から
大川(旧淀川)のユリカモメ
メール白書しろうから
http://shiirro.at.webry.info/200701/article_7.html
尼崎市玉江橋、ユリカモメと遊べる素敵なスポット!
メール白書しろうから
http://shiirro.at.webry.info/200601/article_8.html
ユリカモメ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%A2%E3%83%A1
全長約40cm。足とくちばしは赤色。夏羽は頭部が黒褐色になる。冬羽は頭部が白く、目の後ろに黒い斑点があるのが特徴。
ユリカモメ
http://www.nikon.co.jp/main/jpn/feelnikon/discovery/birds/familiar/06.htm
ユリカモメは日本には冬鳥として渡来し、北海道から南西諸島の内湾、河川、湖沼などで普通に見られるカモメです。この鳥の冬羽は、全体的に白っぽく、特に飛んでいるときの腹面の白さは目にまぶしいほどです。さらに、その白さによって嘴(くちばし)と足の赤さがいっそう引き立っています。
ユリカモメ、武庫川に飛来
神戸新聞記事より
http://www.kobe-np.co.jp/news/hanshin/0000747289.shtml
「西宮、尼崎市境の武庫川下流に、今年もユリカモメが大挙飛来している、、」
以前は渡り鳥とは知らず、一年中海辺に近ければ
いるのかと思ってたけど、渡り鳥と知ったのはごく最近でした。
行儀が良くて、止まって休んでる姿がとても好きです。
そして、妙に人懐っこく、餌を振り撒けば一斉にすぐそばまで
飛んできて餌を貰おうと必死、でも、無理やり手に入れようとしないところが
また、いいですね。
この冬のあちこちのユリカモメ、楽しめそうです。
年が明けると大阪城梅園のロウバイを愛でる頃、
すぐそばのお堀で舞い飛ぶユリカモメが楽しめますね。
そして記事にもしていますが、大川のユリカモメも見ものです。
なかなかいい表情していますね!
このキチンと同じ向きに等間隔で並んでいると
何時もながら、つい、狙ってみたくなります。
また、同じアングルになってしまった!(笑)
おととさんhttp://hananomiti.at.webry.info/
から質問のコメントがありました。
「、、夏にいるカモメは何と言うカモメなんでしょうか?」この事は私も実は思っていた事ですが、ユリカモメが渡り鳥だと知ってから
調べようとしませんでした。ユリカモメだけが当然ながらカモメではありませんよね。
丁度良いチャンスなので、調べてみました。
「カモメは冬にしかいない?」http://blog.zukan.net/blog/2006/10/23-1023.php
図鑑.netブログさんサイトより
「、、日本に来るカモメ属のうち、夏にも日本にいるのは、三種だけです。ウミネコと、オオセグロカモメと、ミツユビカモメです。、、」
詳細は上のアドレスをクリックしてみてくださいね。とてもわかり易い説明です。
これで納得です!おととさん、調べる良いきっかけ下さり、有難うございます!
過去記事から
大川(旧淀川)のユリカモメ
メール白書しろうから
http://shiirro.at.webry.info/200701/article_7.html
尼崎市玉江橋、ユリカモメと遊べる素敵なスポット!
メール白書しろうから
http://shiirro.at.webry.info/200601/article_8.html
ユリカモメ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%A2%E3%83%A1
全長約40cm。足とくちばしは赤色。夏羽は頭部が黒褐色になる。冬羽は頭部が白く、目の後ろに黒い斑点があるのが特徴。
ユリカモメ
http://www.nikon.co.jp/main/jpn/feelnikon/discovery/birds/familiar/06.htm
ユリカモメは日本には冬鳥として渡来し、北海道から南西諸島の内湾、河川、湖沼などで普通に見られるカモメです。この鳥の冬羽は、全体的に白っぽく、特に飛んでいるときの腹面の白さは目にまぶしいほどです。さらに、その白さによって嘴(くちばし)と足の赤さがいっそう引き立っています。
ユリカモメ、武庫川に飛来
神戸新聞記事より
http://www.kobe-np.co.jp/news/hanshin/0000747289.shtml
「西宮、尼崎市境の武庫川下流に、今年もユリカモメが大挙飛来している、、」
この記事へのコメント
以前のしろうさんの大川のユリカモメの記事で知り、大川で見ることが出来ました。
でも時間が悪かったのかタイミングが悪かったのか数は少なく残念に思っていました。
しろうさんは日ごろの行いが良いのかな?
余り上手にゲットできない様子がとても微笑ましく思いました。カモメの出没は時間も関係しているようです。
これってかわいいです。
ユリカモメ可愛いですね、
見事に並んだ姿が良いですね、同じ方向に向いて、
ユリカモメは渡り鳥なのですか?
夏にいるカモメは何と言うカモメなんでしょうか?
ウミネコもカモメの種類なんですね。いろいろと勉強になりました。
これからの時期ユリカモメがあちこちで楽しめ彩を添えてくれます。また違った雰囲気を撮ってみたいと思います。
ほほえましくって、とても可愛いですね!!
ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
私もこの可愛らしい表情がなんとも言えず好きです。ユリカモメとの出会いが街歩きの楽しみになります。
こんなに近くで見たことないです。
お行儀の良いというのもびっくりです。