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zoom RSS 當麻寺の紅葉 2008

<<   作成日時 : 2008/11/29 04:52   >>

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當麻寺方面の所用が出来、今年の秋、初めて當麻寺に行く事が出来た。
近鉄当麻寺からカラー舗装の当麻寺ロードには、平日とはいえ、
リュック姿の、カップルやらグループが三々五々と寺を目差し、そして駅へと向かう。
車は、ゆっくりと町中を當麻寺へと進める

時間が一気にスローダウン、仕事モードが一時的に解き放たれる。
駐車場に車を入れると、うしろから男の人が走りより、駐車位置を指示し
500円也を受け取り、そのまま何処かに行ってしまった。
どうやら、本日の客は私が最後だったようだ。

画像


奥の院に向かうゆるやかな石畳に覆いかぶさる紅葉
當麻寺に来ると必ず行きたくなる場所です。
やがて、寒牡丹が楽しめますね。  (11月27日撮影)

時期的に、多少ピーク過ぎの印象でしたが、華やかな紅葉から
落ち着いたトーンのこの色合は格別、シックでいいですね。
石畳が散紅葉で覆いつくされる頃も味わい深いでしょね。



この続きは
チュー太郎ブログ
「 當麻寺の紅葉 」
http://shiirro22213s.at.webry.info/200811/article_15.html

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當麻寺奥院http://www.taimadera.or.jp/




當麻寺
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%95%B6%E9%BA%BB%E5%AF%BA

當麻寺(当麻寺、たいまでら)は、奈良県葛城市にある飛鳥時代創建の寺院。法号は「禅林寺」。山号は「二上山」[1]。創建時の本尊は弥勒仏(金堂)であるが、現在信仰の中心となっているのは当麻曼荼羅(本堂)である。宗派は高野山真言宗と浄土宗の並立となっている。開基(創立者)は聖徳太子の異母弟・麻呂古王とされるが、草創については不明な点が多い。

西方極楽浄土の様子を表わした「当麻曼荼羅」の信仰と、曼荼羅にまつわる中将姫伝説で知られる古寺である。毎年5月14日に行われる練供養会式(ねりくようえしき)には多くの見物人が集まるが、この行事も当麻曼荼羅と中将姫にかかわるものである。奈良時代 - 平安時代初期建立の2基の三重塔(東塔・西塔)があり、近世以前建立の東西両塔が残る日本唯一の寺としても知られる。

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當麻寺の紅葉
「メール白書しろう」から続きます! [當麻寺の紅葉 2008 ]http://shiirro.at.webry.info/200811/article_11.html 當麻寺は、色々な庭園が隣り合わせでそれぞれ違った趣きの景色、紅葉が楽しめるはずですが この日は、仕事の合い間で、時間的な余裕があまりないままの訪問。 ハイキングがてら訪ねたいところです。 駆け足ですが、深まり行く秋を楽しむ事が出来ました。 ...続きを見る
チュー太郎
2008/11/30 07:42

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